ものてっく

元『かえみなパパの雑記帳』からブログ名を変更しました。物+テクノロジー。物+TECH(最新技術)、物+てくてく歩く。そんなコンセプトに自由で楽しめるブログとしたいと思います。お気軽に、自由に覗いてみてください。

奥さんにサウンドピーツのTruefree+をプレゼント

f:id:kaeminapp:20200609161022j:image

 

奥さんの誕生日プレゼントに欲しがってたワイヤレスイヤホンをプレゼントしました。

 

 

もくじ

 

 

奥さんはワイヤレスイヤホンが欲しかった

奥さんは良く寝る前に布団の中でスマホを弄ります。育児ブログを読んだり、好きなアーティストの曲を聞いたりPVを見たり。

そんな時、今までは有線のイヤホンを使ってました。

f:id:kaeminapp:20200609161308j:image

でも『コードが邪魔』に感じる事が多く、いい機会なのでワイヤレスイヤホンを欲しかったそうです。

 

 

奥さんのワイヤレスイヤホンの条件

  1. 金額が¥4,000以下であること
  2. 色はホワイトであること

とそこまで細かな条件が無く、普通に使えればいいよとの事でした。

 

 

奥さんに今回買ったイヤホンはこれ

ワイヤレスイヤホン SoundPEATS(サウンドピーツ) Truefree+ Bluetooth イヤホン 35時間再生 Bluetooth 5.0 完全ワイヤレス イヤホン 自動ペアリング マイク内蔵 両耳通話 ブルートゥース ヘッドホン スポーツ イヤホン ワイヤードイヤホン [メーカー1年保証] ブラック

¥4,280 (Amazon 6/8 現在)

色はホワイトを選んでます。

あれ?でもワイヤレスイヤホンの条件の1. ¥4,000以下じゃないじゃん!

と思われるかもしれませんが、買った時はもう少し安く、¥3,380でしたので問題なしです。

 

 

奥さん用になぜサウンドピーツを選んだのか?

なぜサウンドピーツのワイヤレスイヤホンを選んだのか?それは

安い!ことと以前買ったワイヤレスイヤホンが良かったからです。

 

以前買ったワイヤレスイヤホンの記事はこちらから

 

メインに使ってるのはヘッドホンなんですが、このワイヤレスイヤホンを予備または近くにお出かけ用として使ってます。

気軽に使えて、片耳でも使える(右のみ)のが近所のお出かけに最適です。

遠出や交通機関を使う場合は、メインのヘッドホンにノイズキャンセリングが付いているのでそちらを使ってます。

 

メインのヘッドホンの記事はこちら

ノイズキャンセリングのイヤホンからヘッドホンに変えました - ものてっく

 

奥さんのイヤホンのスペックは?

  • Bluetooth 5.0 対応
  • 連続再生時間35時間ある (充電ケース含み)
  • イヤホン単体での再生時間は4時間
  • 片耳4.7g

説明を見る限りではマイクの記載がなく防水の記載もありませんでした。

 

 

奥さんのイヤホンの実物を見て

実際に届いたワイヤレスイヤホンを見せてもらいました。

f:id:kaeminapp:20200610062328j:image

思ってた以上に白いイヤホンって綺麗ですね

ケースの作りもしっかりしているように感じます。

 

f:id:kaeminapp:20200610062338j:image

ケースに収まっているイヤホンを取り出す時が慣れが必要そうです。

 

 

奥さんのイヤホンの機能を試して見る

実際に使わせてもらいました。

 

片耳でも使えるのか

これはなんと両方片耳で使えました。

片方の耳でしか使えないイヤホンって、たまにある逆側だけで使いたい時に対応できないので(いちよやる方法もありますが…)

不便なんですよね、その点これは両方片耳で使えるのが良いです。

 

テレビ電話に使えるのか

これは使えませんでした。

スマホとペアリングしている状態でテレビ電話をかけたのですが、スマホから聞こえてしまいました。

仕様書にもマイクが付いているなどの記載もありませんし、テレビ電話には使えなさそうです。

 

ケースのバッテリ残量が分からない

ケース自体にバッテリ残量が表示できません、これではあとどれ位バッテリが残っているのか分かりません。

 

 

奥さんの選択は良いものでした

今回奥さんの誕生日プレゼントとしましてサウンドピーツのTruefree+を購入しました。

予算的にもそれほど良い物は買えないかなって思っていたんですが、予想を良い感じに裏切られた感じで

思っていた以上に良いワイヤレスイヤホンでした。

これから奥さんが使い込んでいきます。

また使い込んだ上で何か思うところがあったら改めて記事に書いていこうと思います。